ご挨拶
お世話になっております。ご多忙な中、閲覧いただき誠にありがとうございます。
さて、今、日本はとても重要な岐路に立たされています。
かつては製造技術先進国であった日本は昔の話。
世界レベルでのコストダウン競争によってあらゆる業種が日本から失われつつあります。
それは情報技術分野でも例外ではありません。ソフトウェア分野でも日本イズムが失われようとしています。
団結しあい、若きを育てる。そのような企業がどんどんなくなりつつあります。
そんな状況下においても弊社は以下のことをお約束いたします。
●私たちは、国内で能力を発揮できずに苦しんでいるエンジニアを支援します。
●私たちは、ビジネスパートナー間の収益性向上を目指します。
●私たちは、国内のデジタルデバイドと呼ばれる人たちを支援します。
●私たちは、情報技術を商品ではなく道具として扱っていきます。
●私たちは、国内にとどまらず国外でも活躍できる人材を育成します。
社会は常に変動します。今この瞬間を刹那的に過ぎていくのではなく社会的に貢献できるよう、 20年後、30年後の未来で私たちの技術、私たちの人材が社会に貢献できるよう 私たちは邁進していきます。